![]() |
地下鉄建設の実行までは別のお話。 ここが二号線の敷設された都市東部地域。 交通の便も改善され、発展が着実に進んでいます。 あれ、追い出されたはずの (第三話一枚目SS参照) 小学校の上の家に道路未接続マークが出ているのは気にしてはいけないw |
| 消防区域に入ってる工業地帯で火事発生…何故? まあいい(ぇ、とりあえず消防隊派遣。 ローデロン市の誇る、 すぐに到着、消火活動をした。 結構激しかった火災にも関わらず、 幸いにもけが人は出なかったようだ。 弥次馬が全く居ないのがさすが上方、ローデロン市(違 実は鍛え抜かれた消防士が怖かったり・・・?('・・) それとも、工場の壁を突き破る水の威力が?w |
![]() |
![]() |
更なる発展のために 建物の高さ制限条例の廃止された商業地区。 背の高いビルディングが少しずつ目立ち始めてきた。 ああ景観が・・・(ぇ? |
| ハイテク工業の需要が高まってきているらしいので、 近隣都市にハイテク工業地開発を求める。 衰退傾向にある農業から新たな産業を探していた 東隣の大農市が合意し、 ハイテク工業を誘致してもらう。 大農市の写真は………うむ、 見ても面白くないと思うので…以下略。 ・・・すまない、またなんだ(;'・・) |
![]() |
![]() |
約1年後である。 写真のように、三号線の途中駅から北へ路線を延ばし、 一号線と接続。 「一号線」延伸、環状線化。 二号線も予定通り西へ延長、改めて岸海市に接続。 |
| これは当時の路線図。 このときに号線カラーと通称名が設定される。 赤:1号環状線 緑:2号大通線 青:3号環状支線(小環状線) 白:元 市営鉄道路線(「ローデロン鉄道」へ譲渡) |
![]() |
![]() |
市内に今も残る地上鉄道、「ローデロン鉄道」。 市の中心部と工業地域を結び、岸海市と大農市へ続く。 市が所持する路線は無くなったが、 市内の旅客駅と市の車両は今でも市が管理、運営している。 こちらもローデロン鉄道と共同での 地下化計画があるが、ローデロン鉄道は 貨物列車を運行しており、現状では不可能なのだ。 くど〜く説明すると(読みとばし推奨w)、地下化するにはトンネルの大きさを大きな地上鉄道車両に合わせなければならない。 ちなみに写っている列車は第一話に写っていた編成。 |
| 市制36年目。ローデロン市、人口15万人突破。 かつては荒野だったこの地も、 当時ではローデロン地方唯一の大都市となったのかな?。 第五話はここで終了。 |
![]() |